勉強は二の次、実態は“出稼ぎ”の「偽装留学生」排除へ 日本ようやく審査厳格化に乗り出す産経ニュース / 2017年11月4日 17時1分

http://blog.goo.ne.jp/katumoku10/d/20171107

要らね~よ、満足に意思疎通が出来ない不良害人。

即刻強制送還(着払い)すべき。入管がバカすぎ。

この日記に以下のようなコメントしました。

一番の心配の種です。
来日前に軍事訓練してきてますから、
しかも日本人を殺しても飽き足らないという
反日教育を受けた若者ですよ。

行方不明も何千人も?

有事の際に国防動員法で最寄りの領事館その他の広大な施設で、
あらかじめ隠匿した武器を装備してゲリラ部隊を編成すれば、
日本各地はたちどころに通州事件の再現が行われます。

自動小銃と防弾チョッキ装備でしょうから警官のピストルじゃあ
たちどころにやられますよ(;一_一)

こういう意見を否定するようなコメントする連中が
このmy日本にもいますから呆れます(;一_一)

先日の桜の討論「中国共産党大会終了!緊迫する東アジアと世界[桜H29/11/4]」で、坂東さんが、日本に来ている若者は国防動員法の内容を知っている奴はあんまりいないようだから、法律の結果の部分(=本人がけがや障害には補償されるが、死んでも補償されない)を知ったら誰も従わないから、これを逆に広めれば無力化できるって言ってました( ^)o(^ )

でも、それがシナの役人の耳に入って、まずいと判断したら直ぐにでも法改正しそうですので、安心できませんね。

例えば留学生などは定期的に大使館などに出頭して現況報告しているようですし、

連絡網だって作ってませんかね?

やはり、長野五輪で3千人も一か所に集めた実績は大きいでしょう。予行演習みたいなものだと言われてますから。

それから、あらかじめ大量の武器を広大な領事館などの敷地に隠匿するのも、北朝鮮の工作員が夜陰に潜水艇などから上陸してますから、予め輸送トラックを待機させておいて、積み込むなんて簡単ではないでしょうかね。真冬だと、どこの海岸でも夜は人っ子一人居ないでしょうし、たまたまいたら拉致して海に沈められておしまいですね。遠浅の海岸なら水陸両用の装甲車を一般車両のように偽装して上陸させることだって可能でしょう。

日本政府は田中角栄首相の時代から、シナ様を刺激しないというのが政府の大方針になっていますから、シナの謀略・工作の調査を一切しないことを当時の大平外相と決定し、外務官僚や内調、公安などに通達した経緯があり、今でもシナ様を刺激してはいけないというお達しが活きているのだと思います。外務官僚が反日的な動きをしてきた原因はここにあったようです。だから、どういう状況なのかをどこまで政府や関係機関が正確に把握できているのか心配です。

沖縄だけでなく、対馬も北海道もひどい状況のようです。

日本という国は、自虐史観にはまった反日国家のエージェントが支配しているので、

今の憲法を早急に破棄しない限り、事なかれ主義の政府では国民を裏切りますよ。

反日の本丸は戦後レジームを擁護する、

東京裁判史観の政府中枢・与野党の政治家、マスメディア、

戦後保守を含む言論人、御用学者たちです。

この日本国憲法という占領政策基本法が戦後70年経っても一字一句改定されないで、

占領政策が続けられてきたことが一番の証拠です。

日本国民は主権者だとおだてられ、

悪いキツネに騙されてきたことに気付くべきです。

日本は国民不在の裏の支配構造で動いています。

国民との公約が実現されない理由も政府は説明しません。

安倍さんも必死に日本国民の安全のために頑張っているとは思いますが、

トランプ大統領とのゴルフ・カートの中の話だけで

日本国民を護れるなんてことはありません。

日本は他力本願ではなく、

速やかにファイティング・ポーズをしないとヤバイ!

敵基地攻撃能力を保持する国防予算をつけること、

非核三原則を廃止すること、

専守防衛を止めて、

ポジティブ・リスト方式をネガティブ・リスト方式に改めること

戦闘持続能力を高める予算を大幅に計上すること!

有事における国内の治安もしっかり守る体制を確立することなどが、

至急やるべきことでしょう。

戦時内閣を作って一刻も早く、臨戦態勢を整えることが必要です。

目先の半島有事に伴い、

いつ国際情勢が変化して米中対立、米ロ対立が深刻化するかもわかりません。

日本本土には、2000発以上の核弾頭を含むミサイルが向けられていますし、

日本国内に100万人とも言われる反日国家の人間が入り込んでますから、

正しい対策を早急にしないと、国民の安全で安心した生活が保障されません。

だから、徹底した情報公開で、

密室で行われるしがらみの政治を断ち、

日本をリセットする国民ファーストの政治が求められるわけです。

こういう国民にとって正しい政治の流れが

本来の保守政党「希望の党」が結党された理由です。

そういう正しい流れを国民から隠蔽し、

言論統制するために戦後保守のリーダーたちも反日マスメディアとグルになって

小池百合子氏や希望の党を貶めて、大きな流れを潰そうとしました。

今の言論界の人間の多くが、戦後レジームを擁護して、

異論を言論統制し、

日本国民の将来への希望の灯りを消そうとしています。

国民は、そのことにしっかりと気付くべきです。

国民ファーストの本来の保守勢力の拡大が日本を救います。