TBSの某番組で、L.Aの「慰安婦問題」を特集するからと出演依頼があり、関係者を何人も紹介

Chris Ryouan Miyake
「まだまだ地上波テレビの影響力は驚くほど大きい。だが、番組の中身に関しては不満でいっぱいだ!」

以前、TBSの某番組で、L.Aの「慰安婦問題」を特集するからと出演依頼があり、関係者を何人も紹介した。そして、私が撮影し、所有していた関連動画の数々を渡した。当初、室内でゆっくりインタビューをされる予定だったが、なぜか騒音がうるさい大通り沿いの屋外になった。

当初は、「日本政府、外務省が事なかれ主義で、先送りしたことで問題が大きくなった」「そもそもこの問題は、吉田清治の捏造を、朝日新聞が特集記事で追いかけたことが発端だ」「この件で、在留邦人にいつまで尻拭いさせる気だ」の発言を最低限、紹介することが条件だった。

もし、いい加減な番組を作ったら、徹底的に叩くからねと伝えたのに、それを見事に裏切られた。その上、私の動画の数々を放送しておきながら、私からの提供だとしたクレジットも感謝もなかった。

もちろん、放送後、私はツイター、ブログで番組を叩いた。当時はフェースブックはそんなに積極的に展開していなかったからだ。

放送前夜に、レポーターから「プロデューサーが、名前がクリスになっているので、視聴者に日本人と思わせるために日本名を教えてください」と留守電のメッセージが入っていた。私は前もって裏切られたことを知っていたので、もうすでに不愉快になっていた。そんなの撮影時に言って、ちゃんと名前を聞けよと思い、無視した。

当日、私の名前が画面に出て、唖然とした。「三宅さん」になっていた!(笑)

私は駆け出しのころNHKにある研究の取材を受けた時に都合よく編集されて、他大学の教授からクレーム付けられる羽目になったことがあります。それ以来、番組というのはすべて何らかの編集や仕込みがなされているものだという目で見ています。

三宅様は抵抗あるかもしれない人かもしれませんが、私の党首が、ジェネジャンという番組で日韓併合の真実を10年前に述べましたが、、
↓これです(>_<)
http://sp.nicovideo.jp/watch/sm22018490

https://youtu.be/Zi3NxFiyZ1Y

日本に浸透した反日勢力との闘いは、まだまだ続く。決して手を抜いてはならない。